三上悠亜、告知なしのネトフリ出演に驚きの声「ボコボコにされてます」
タレントの三上悠亜が17日、自身のXを更新し、現在ネットフリックスで独占配信中のドラマシリーズ『九条の大罪』に出演していることを明かしました。事前の告知が一切なかったにもかかわらず、鋭いファンによって出演が特定されたことを受け、自ら撮影時のエピソードを綴っています。
本作は、社会現象を巻き起こした『闇金ウシジマくん』の生みの親である真鍋昌平氏の同名コミックを実写化した話題作。主演の柳楽優弥が、法と道徳の狭間で揺れる依頼人を救う弁護士を演じ、累計発行部数400万部を超える人気原作の世界観を忠実に再現しています。
三上は自身の投稿で「ほんとにちょっぴり出演させていただいてます!!」と報告。さらに「告知してないのに見つけてくれたみんなありがとう笑」とファンへの感謝を述べつつ、劇中の特殊メイクや衣装と思われる姿を公開しました。役どころについても「ぼこぼこにされてます」と明かしており、その体当たりの熱演ぶりに注目が集まっています。
このサプライズ報告に対し、SNS上では「やっぱりそうだったのか!」「全く気づかなかったからもう一度見直してくる」といった驚きのコメントが続出。作品のダークな世界観に溶け込む彼女の姿を再確認しようとする視聴者が相次いでいます。
今Netflixで公開中の
— 三上悠亜 (@yua_mikami) April 17, 2026
「九条の大罪」にほんとにちょっぴり
出演させていただいてます‼️
告知してないのに
見つけてくれたみんなありがとう🙂↕️笑
ぼこぼこにされてます🤣 pic.twitter.com/2j4AIRzkDE