大久保佳代子、話題の子ザル・パンチくんに悶絶!イケメン飼育員とのセットは最強の構図
お笑いコンビ、オアシズの大久保佳代子さんが10日、文化放送の「大竹まことゴールデンラジオ!」に出演し、いまSNSなどで大バズり中の子ザル、パンチくんに会うため千葉県の市川市動植物園を訪れたことを報告しました。
先日のオフに思い立ち、電車とバスを乗り継いで一人で同園へ向かったという大久保さん。当日はあいにくの雨模様でしたが、岩山のくぼみで雨宿りをしたり、仲間と遊んだりするパンチくんの姿を間近で見守ったといいます。「飼育員のお兄さんが出てくるとパッと飛びついていくんです」と、その愛くるしい仕草を振り返り、終始メロメロの様子でした。
トーク中、パーソナリティーの大竹まことさんから「飼育員のお兄さんがめちゃくちゃイケメンだという噂があるが」と振られると、大久保さんは「正直、そこも目当てだった」とあっさり告白。「30歳前後くらいの爽やかなお兄さんと子ザルの組み合わせは、最強のセールスポイント。ずっと見ていられる」と、下心を覗かせつつも絶妙なコンビネーションを絶賛しました。
さらに大久保さんは、最近パンチくんに「モエちゃん」という友達ができたことにも触れ、「モエちゃんがパンチくんをかばったり助けたりするドラマがあるんです。そこに1時間に2回くらいイケメンが現れる。もうベストな構図!」と熱弁。子ザルがぬいぐるみを引っ張る可愛らしい姿に癒やされたようで、「これはもう推し活。また行こうかな」と、すっかりパンチくんの沼にハマっていることを明かしていました。