宇佐美なお、増量で挑んだ究極のムッチリ感!最新作で見せる進化系ボディ
ラウンドガールやレースクイーンとして絶大な支持を集め、タレントとしてもマルチな才能を発揮している宇佐美なおが、最新デジタル写真集およびイメージ動画であるTWO TONEを4月10日に発売しました。
今作のテーマは、クールな私と可愛い私の両方。彼女自身が特に見てほしいと語るのは、これまでのイメージを覆すようなかっこいい一面です。特筆すべきは、撮影に向けてあえて普段より3キロから4キロほど体重を増やし、女性らしいムッチリとした質感を強調してカメラの前に立ったこと。ストイックに絞るだけではない、今の彼女が理想とする至高のボディラインが収められています。
1998年11月8日生まれ、東京都出身の宇佐美は、2020年にSUPER GTのレースクイーンとして活動を開始。その後はK-1 GIRLSやRIZINガールを歴任し、格闘技ファンの間でもおなじみの存在となりました。日本レースクイーン大賞2023での週刊プレイボーイ賞受賞に続き、今年3月にはベストオブミス東京大会2026にてミスユニバースジャパン2026東京代表の座を射止めるなど、その勢いはとどまることを知りません。
その美しさを支えているのは、学生時代に6年間打ち込んだバスケットボールや、エクササイズとして取り入れたキックボクシングで培われた確かな運動神経です。現在はジムでの本格的なワークアウトに励んでおり、SNSではヒップスラスト80キロを成功させたという自己新記録を報告。ダンベルデッドリフトやアウターサイなど、お尻やハムストリングスを重点的に鍛え上げるメニューをこなし、立体的なヒップラインを追求し続けています。
日々の過酷なトレーニングで作り上げた強さと、グラビアで培った表現力が融合した今作。美しきミスユニバース東京代表が見せる、二面性の魅力に注目が集まりそうです。