ピース・綾部祐二が明かす自宅でのこだわりとは?妻への説明や相方・又吉の反応も紹介
ピースの綾部祐二が公式YouTubeチャンネルで、相方の又吉直樹をゲストに迎えた動画を公開しました。二人が訪れたのは、綾部が上京直後から10年にわたって過ごした原点ともいえる祐天寺。懐かしい街並みを歩きながら思い出話に花を咲かせる中、話題は綾部の私生活におけるこだわりへと及びました。
当時、綾部の自宅に遊びに行ったことがあるという又吉は、ヘルメットを被りサングラスを着用したまま弁当を食べる綾部の姿が強く印象に残っていると告白。あれはどういう意図だったのかと改めて問いかけられた綾部は、とにかく家の中でサングラスをかけて生活するのが大好きだと答え、現在もそのスタイルを貫いていることを明かしました。
綾部によれば、今でも自宅ではサングラスを着用した状態で音楽を流し、踊ったり食事をしたりして過ごしているといいます。この独特な習慣については、現在の妻にも事前に説明済みとのこと。昔からずっとやっていることだから気にするなと伝えており、理解を得ているようです。
さらに、自宅で自分の世界に浸っている最中に急に声をかけられることを嫌い、妻に対しては、部屋に入る前にLINEで連絡を入れるように頼んでいるという徹底ぶり。こうしたこだわりについて又吉からは変人やんけと苦笑交じりにツッコミが入りましたが、綾部はこれを否定。自分の中で気持ちを高め、コンディションを維持するために欠かせない儀式であることを強調していました。